【1歳・1歳半からのお勧めおんぶ紐】装着が簡単で安全な商品3種をご紹介!

最近の抱っこ紐は多くの商品がおんぶも出来る様になっていますが、使用頻度が多い方には専用の“おんぶ紐”がお勧めです。
おんぶは2人目育児や買い物や家事の時など、慣れるととても便利です。
今回は1歳を超えた頃の子どもに適しているおんぶ紐をご紹介していきます。
おんぶ紐選びの参考になると嬉しいです!

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【赤ちゃんと外食】もう椅子で悩まなくて良い!?チェアーベルトは絶対買うべき!

赤ちゃんと一緒に外食をする時、赤ちゃん用の椅子が無くて外食を諦めたり、抱っこをしたまま食事をした経験はありませんか?

今回紹介するのは、そんな外出時にとっても役立つチェアーベルトという商品です。
これさえあれば赤ちゃん連れでも安心してお店に入る事が出来るので、興味のある方は是非チェックしてみて下さいね

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≪超便利!≫激安のヒップシートの感想をレビュー!セカンド抱っこ紐としても◎

皆さんはヒップシートをご存じでしょうか?

私も以前から気になってはいましたが、抱っこ紐と同じくらいの値段がするので購入に踏み切れませんでした。
そこで見つけたのがAmazonのFUPUTWOというヒップシートです。
他の商品と比べると半分以下の値段なので不安はありましたが、実際に使ってみると大満足の商品でした。
そこで今回はFUPUTWOの特徴や、効果的な使い方や選ぶ際のポイントなどをご紹介して行きます!

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赤ちゃんの頭を守るヘッドガードとは?≪ヘルメットorリュック≫

ついこの間寝返りが出来るようになった赤ちゃんも、今度はすぐにハイハイや掴まり立ちを始めます。

寝たきりだった赤ちゃんが自分の体を使い、移動したり立ち上がるという事はとても大きな成長で喜ばしい事ですが転倒したりどこかにぶつかったりと危険も増えていきます
どんなに注意しても一瞬の隙で転んだりひっくり返ってしまうので、大切な赤ちゃんの頭を守るヘッドガードがとてもお勧めです。

最近では色々な素材や形の物があるので、赤ちゃんにあった物を見つけましょう。
今回は転んでしまった時の対処法と家の中にある危険な物、そして大切な赤ちゃんの頭を守るヘッドガード6選をご紹介致します!

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≪産まれてからでOK!!≫我が家では必須のベビーベッドガード

動き回らないからベッドに寝かせておけば安心~♪
と思って過ごしていた新生児期ですが油断大敵です!
赤ちゃんは寝返り前でも移動出来るようになります!

実際に我が子の場合、まだ寝返りをしていない生後1ヶ月経つ前から寝ながら90度くらい回転していました。
少しすると夜間の移動距離は更に広がり、ベッドの柵に頭をぶつけていて朝起きたらおでこが真っ赤!という事も多々ありましたので、早急に手を打たなければとベビーベッドガードを購入しました。

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赤ちゃんの暑さ対策!効果はあるの?保冷シートなどひんやりグッズ厳選4種

いつの間にやら8月も半ばに入ろうとしていますが、今年の夏は本当に暑いですね。

各地で最高温度を更新したと思えば、台風の影響で前日との気温差が10度以上になってみたり…(-_-;)

大人でもかなり応えてしまうので、赤ちゃんはもっと心配ですよね。

 

そこで、少しでも暑さを軽減出来れるようにひんやりグッズをご紹介致します!

是非参考にしてみて下さいね。

 

 

赤ちゃんの体感温度

赤ちゃんは大人に比べ体温が高く汗をかきやすいです。

また体温をコントロールする自律神経がまだ未発達なため、外の温度の影響をモロに受けてしまうのです。

まだ歩き始めていない子でしたら、お家の中で十分遊べるので無理に外出する必要は無いと思うのですが、予防接種や上の子の用事などでどうしても外出しなくてはならない事もあります。

外の気温が30度の時のアスファルトの温度は50度を超えています。

当然地面に近い位置の方が照り返しの影響を強く受けますので、ベビーカーに乗っている赤ちゃんが受ける温度はかなりの物です。

一般的なベビーカーでの体感温度は、身長160センチの大人の体感温度より、3~5度も高いと言われています。

今年は40度近い日が続いているので、考えただけでも恐ろしいですね。

 

ひんやりグッズの種類

ひんやり保冷シート

 

まずは一番のお勧め保冷シートです!

ベビーカー、抱っこひも、チャイルドシートに付けられるのですが、保冷材を2つセットするようになっています。

付属の保冷材は冷やしても固くならないようジェル状になっています。

約3時間、背中の温度を25度前後に保ってくれるので少しは快適に過ごせると思います。

実際に付けてみると、灼熱の中でも何となく機嫌が良い様に見えます。

また、冬場にはジェルパックを電子レンジで温めて使う事も出来るので、一年中活躍してくれるかと思います。

このようなタイプのひんやりシートはどの商品もそこまで効果は変わらないかと思いますが、冬場の保温機能もついているのはポイントが高いですね!

 

汗取りパッド

 

肌着と背中の間に挟んであげると、汗を吸い取ってくれていつでもサラサラでいられます。

クリップ型、赤ちゃん用ミニ扇風機

 

持ち運び型のミニファンなのですが、スポンジで出来ているので安心です。

USBでの充電式なので、車やベビーカーなどどこにでも持ち運べます。

見た目もとっても可愛いですね。

ベビーカー用の日よけカバー

 

ベビーカーにすっぽりと被せるタイプの紫外線対策グッズです。

少しお値段は高めですが、使用者もかなり多く雑誌でも取り扱われています。

黒い色は熱を吸収するので、白色なのも良いですね。

夏の過ごし方

このように、色々なアイデアグッズがあるのですが、それでもやはり限界はあります。

赤ちゃんは体温調節も出来なければ、暑いという事を伝える事も出来ません。

環境省からも赤ちゃんの熱中症については注意を促されているので、無理をしないということを第一にこの夏を乗り切りましょう!