赤ちゃんのカレーはいつから?アレルギーや注意点、お勧め商品をご紹介!

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離乳食が進んできたらカレーにも挑戦してみましょう。
多くの子どもが大好きなカレーは、簡単に作れる上に野菜を沢山入れれば栄養もしっかり摂る事が出来る大変便利な食べ物です。
そこで今回はカレーはいつから食べられるのか、アレルギーや注意点、お勧めの商品などをご紹介していきます!

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カレーはいつから?

いつから食べれるという決まりはありませんが、市販の赤ちゃん用のルーなどを見ると、ほとんどの商品が1歳からとなっています。
カレーには香辛料や塩分が多く含まれているので、ある程度味覚が発達し色々な味に慣れてなれて来た1歳を目安にあげる事が多い様です。

 

アレルギーや注意点

市販のレトルトカレーには乳製品、小麦、大豆などの食物アレルギー特定原材料が使用されている事があります。
初めてあげる際には必ずパッケージのアレルギー欄をチェックしましょう。

1歳頃の子ども用カレーは、大人用のルウよりも野菜や果物のうま味・甘みを生かした優しくマイルドな味付けになっています。

甘口であっても大人用の物ではなく、子ども用の物を選びましょう。
いきなり大人用の物をあげてしまうと、お腹を壊したり香辛料に苦手意識を持ってしまう可能性があります。

お勧めの市販のカレー

赤ちゃん用のルーにはレトルトタイプとルウタイプがあります。

 

レトルトタイプは封を開ければすぐに食べる事が出来てとても便利です。
温めずに食べられる商品もあるので、お出かけにも大変役立ちます。
忙しい時にさっと食べさせられるので、常備している方も多いでしょう。

ルウタイプは一度に数食分の量を作る事が出来ます。
また、好みの野菜を入れて煮込む事が出来るので、苦手な食材を混ぜ込んで、苦手を克服できるかもしれません。

 

【アンパンマン レトルトカレー】

卵・乳・小麦・そば・落花生・大豆・化学調味料・香料・着色料・牛関連原材料を使わずに作られています。
玉ねぎ、人参、じゃがいも、トマトなどの野菜の甘みと豚肉の旨味をベースにカレー粉で仕上げています。

赤ちゃが大好きなアンパンマンのパッケージや付属のシールで喜んで食べてくれるかもしれません。

 

【カレーの王子さま】

レトルトタイプ

ルウタイプ

こちらはレトルトタイプとルウタイプがあります。

卵、乳、小麦、そば、落花生、大豆、米は使用していません。
19種類の野菜と果実を使って作られているので、簡易的な食事ながら栄養面でも安心です。
無添加の調味料を使用しているので安心して食べさせる事が出来ます。

 

【ピジョン シーフードカレー】

おなじみピジョンのベビーフードのカレー味です。
子ども用には珍しい、シーフード味なのが特徴です。
まぐろなど調理のしずらい食材を使ってくれているのも嬉しいポイントです。

 

【こどものためのカレー】

レトルトタイプ

ルウタイプ

こちらも、レトルトタイプとルウタイプがあります。

珍しいイラストのパッケージが目を引く子ども用カレーです。
牛由来原料・化学調味料・着色料、植物性油脂使用は使用せずに作られていて、やさしくマイルドな味が特徴です。
また、レトルトの方は3パック入りなのでお得感があります。

 

まとめ

子どもカレーは予想以上にさまざまな商品があります。
アレルゲンや添加物を使用していない物や、調理しずらい食材を摂り入れている商品など、特徴は様々です。


カレーを食べられる様になると、
うどんにかけたり、カレーピラフにしたり、、、などレパートリーも増えていきます。

パッケージや味の違いなどを含め、お気に入りの商品を探してみてください♪

ここまで読んで下さってありがとうございました!

 
 
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